rodanって? なぜにrodanサイクル?

02 自己紹介/Introduction
フレンチバスクの都市、セントジャンリュズの大聖堂前にて撮影。 メチャ綺麗な街並みで、パンとコーヒーがかなりうまかった
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本日は、なぜにrodanなのかということについて書きたいと思います。

まず大変申し訳ないですが、まだブログを始めたてで、ブログ名を変更する可能性

がある点はご了承くださいませ。

で、本題ですが、なぜrodanサイクルということなのですが、rodanの由来は、

オーギュスト=ロダンというフランスの彫刻家から取っております。

ちなみに恥ずかしながらスペルは間違ってます。その間違いを気にいって

しまいました。

オーギュスト・ロダンとはどんな人物?簡単に説明【完全版まとめ】 | 歴史上の人物.com
19世紀に活躍したフランス人の彫刻家、 オーギュスト・ロダン。 近代彫刻の父として現代でも称賛される彼の作品は、 今なお世界中の人々の心を捉えています。 例えば日本でも、ブロンズ作品の『考える人』などは、作品名を見ただけで、 それがどんなポーズをした彫刻なのかすぐに思い出せるのではないでしょうか。 今回はそんな有名な...

詳しくは、上記リンクをご参照頂ければと思いますが、彼の代表作に『考える人』

というものがあります。この『考える』ということに凄く魅力を感じておりまして、

rodanサイクルとしたのです。私にとっては、rodan=考える人というレベルでしか

知らず、考えることと自転車ということを結びつけたような感じです。

そもそも、『考える』という行為自体になじみがないような人生を過ごしていた中で、

自転車と出会うことで少しは距離が近くなったなと感じてます。そして、その距離が

縮まることで、仕事やプライベートの別のことにまで発展してくなと確信するように

なり、『考える』ということに感化されましたね。今後色々記事に出来ればと思って

おりますが、自転車はいちいち考えることが本当に多い!めんどくさいなと思うこと

も多々ありますが、13年も続いていることなので、結局そのめんどくささを

楽しんでるのかなと思います。

ということで、今後とも宜しくお願い致します。

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